
ラベルレスで、量り売りをもっと身近に。
紙のラベルを1枚も印刷しないから、ラベル用紙代もラベルプリンタもいりません。紙ごみも出ません。
専用の計量機がなくても、お手持ちのはかりとスマレジで、対面・その場の量り売りを今日から始められます。
計量して重さを入力、画面に出たバーコードをレジで読むだけ。ラベルを1枚も印刷せずに、対面・その場での量り売り会計ができます。
専用の計量機は不要。お手持ちのタブレットやスマホで動きます。
小規模の対面・その場会計の量り売り店(鮮魚・精肉・コーヒー豆など)に。
ラベルを印刷しないので、ラベル用紙代もラベルプリンタも不要。紙ごみも出ません。
高価な計量ラベル機がなくても、タブレットやスマホとはかりがあれば始められます。初期投資をぐっと抑えられます。
NON-PLUバーコードでスマレジと直結。商品コード・税区分はスマレジのものを活用し、単価・単位はアプリで管理。レジはいつもどおりスキャンするだけ。
オフライン対応(PWA)。電波の弱い店内や通信トラブル時でも、計量からバーコード表示までその場で動きます。
税抜商品でも、お客様が実際に払う税込見込み額を画面に表示(税率を取得できる場合)。会計前の確認がスムーズです。
容器ごと量っても、容器分を差し引いた正味量で価格を計算。コーヒー豆やオイルの量り売りにも。
スマレジアプリのカメラ読み取りに対応(NON-PLU=JAN規格)。バーコードリーダーがなくても会計できます。
重さ(kg・100g・g)・容量(L・ml)・長さ(m・cm)。鮮魚・精肉・コーヒー豆・オイル・布など幅広い業種で使えます。
円未満の端数は、四捨五入・切り捨て・切り上げから選べます。バーコードに埋める価格に反映されます。
桁設定や店の設定、商品リストはクラウドに保存。再ログインや別の端末でも同じ設定で使えます。
毎日の操作
会計のたびに行うのは、この3つだけ。専用の計量機もラベルも要りません。
量り売り商品を選び、はかりの重さ(またはml・cm等)を入力します。容器ごと量っても、風袋(容器)引きで正味量を計算できます。
重さ×単価で計算した価格を埋め込んだNON-PLUバーコードを、その場で画面に表示。
スマレジのバーコードリーダーで画面を直接読み取り、その価格で会計完了。リーダーが無くても、スマレジアプリのカメラ読み取りでOK。
最初に一度だけ
セットアップはこの3つだけ。専用機器の購入や工事は不要で、初期投資をかけずに始められます。あとは毎日「選んで計量するだけ」です。
NON-PLUバーコードの桁設定を、アプリとスマレジで一致させます(基本はアプリの値・既定値のままをスマレジ側に設定。誤読を防ぐため重要)。ここで商品コードと価格の桁数が決まります。設定はクラウドに保存されます。
量り売り商品にタグ「量り売り」を付け、売価は0円(オープン価格)にします。商品コードは桁設定の範囲内(数値・桁数内)に。単位あたり単価と計量単位は、このあとアプリ側で入力します。
既存のスマレジ商品はアプリに取り込み、単価・単位を入力します。未登録の品はアプリから新規登録すれば、その場で販売リストに追加されます(取り込み不要)。
よくある質問

紙のラベルを1枚も印刷しないから、ラベル用紙代もラベルプリンタもいりません。紙ごみも出ません。
専用の計量機がなくても、お手持ちのはかりとスマレジで、対面・その場の量り売りを今日から始められます。